App development

アプリ開発|業務用アプリ・BtoCアプリ・Webアプリ開発

ワイズボックスのアプリ開発について

ワイズボックスでは、社内業務用アプリからBtoC向けのネイティブアプリ、Webアプリ、ハイブリッドアプリまで、幅広いアプリ開発に対応しております。

アプリ開発において最も重要なのは、「何のために開発するのか」「誰にどのような価値を提供するのか」を明確にすることです。 機能やデザインだけでなく、目的・ターゲット・運用方法・収益性を踏まえた開発をご提案いたします。

目的に応じた柔軟な開発体制

クライアント様のご要望や開発内容に応じて、Ruby、Java、Python、Swift、Objective-Cなど、各種開発環境に柔軟に対応いたします。

また、各種フレームワークやライブラリを活用することで、開発期間やコストを抑えたアプリ構築も可能です。 案件内容によっては、オフショア開発を含めた体制づくりも検討いたします。

対応可能なアプリ開発

  • 社内業務用アプリの開発
  • 顧客向けBtoCアプリの開発
  • Webアプリケーション開発
  • iOSアプリ・Androidアプリ開発
  • ハイブリッドアプリ開発
  • 既存アプリの改善・機能追加
  • Webシステムや外部サービスとの連携

アプリ開発で重視するポイント

  • アプリ開発の目的や必要性の検証
  • ターゲットユーザーの明確化
  • ユーザーにもたらす価値やメリットの整理
  • ネイティブアプリ・Webアプリ・ハイブリッドアプリの選定
  • 対応プラットフォームやデバイスの検討
  • ビジネスモデルや収益性とのバランス
  • アプリ容量・動作速度・運用負荷の検証

アプリ開発の進め方

まずは、アプリ開発の目的、想定ユーザー、必要な機能、運用方法についてヒアリングを行います。 そのうえで、開発方式、対応デバイス、使用技術、開発体制、概算費用を整理し、最適な開発プランをご提案いたします。

単にアプリを作るだけでなく、公開後の運用や改善も見据えた設計を行うことで、長く活用できるアプリ開発を目指します。

アプリ開発費用について

アプリ開発費用は、機能内容、対応デバイス、開発方式、デザイン、外部システム連携の有無などにより大きく変動いたします。

基本的には大まかなご予算をご提示いただいたうえで、ヒアリングおよび打ち合わせを行い、実現可能な範囲と最適な開発方法をご提案いたします。

また、お見積りや仕様打ち合わせの段階において、必要に応じて秘密保持契約(NDA)を締結させていただく場合がございます。 あらかじめご了承ください。

お問い合わせ

業務用アプリ、BtoCアプリ、Webアプリ、既存アプリの改善など、アプリ開発についてご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。


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